年末にTwitterタイムラインでの話題に触発されて購入。
既に語られているとおり、鈴凛、春歌、咲耶それぞれの回は今観てもハイクオリティ。ストーリィについて、春歌と咲耶のそれは作画的な兼ね合いもあってかなり上手い仕上がり。だけど鈴凛回は別にどうでもいい感じ。特に意味は感じないのだけど、強いていえば他の二人よりもカタルシスを感じる内容ではあった。あと演出・作画含めて亜里亜の回もわかりやすい凄さがあったと思う。
補足説明。考察については「ページの終わりまで」内アニメ『シスター・プリンセス Re Pure』
考察7および
考察8、スタッフについては「D2_STATION アニメ感想・情報データベース」内の
該当部分に詳しく書かれている。
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