みょうがやじんろく。
元ライアーソフト所属。現在、TYPE-MOONに机を置いているらしい。『Girl's work』制作中?
『ぺとぺとさん』も読んだけれど、あんまり良い印象はなくて、個人的にはエロゲーライターをした方が向いているんじゃないかなあと(関連:茗荷屋甚六の文章力について - 羊肉うまうま@ついったー部 - はてなグループ::ついったー部)。
『forest』における文章と声を一致させない演出は星空めておによるものではなく、茗荷屋甚六が主導したものである(参考:Forest - Liar-Wiki)。
以下は本人のmixiプロフィールページより引用。
作家。ゲームライター。
蓬莱学園1990年度卒業生。
新城カズマ物語教室聴講生。
茗荷屋甚六名義でゲームのテキストも書く。
小説家としてのデビュー作は『秘神大作戦 歌う虚』(エンターブレイン ファミ通文庫)。
主な作品
『ぺとぺとさん』シリーズ
(ファミ通文庫 既刊5冊)
『ぴよぴよキングダム』シリーズ
(MF文庫J 既刊3冊)
『七本腕のジェシカ』シリーズ
(MF文庫J 既刊2冊)
『ジャンクル!』
(ファミ通文庫)
『串刺しヘルパー さされさん』シリーズ
(HJ文庫 全3巻)
『ミクロシスターUNI クロア/アウラver.』
(一迅社)
『CANNON BALL』(ライアーソフト)
『Forest』(ライアーソフト)など。
特技
クロスワードパズル作成
あと『ポテチの妖精』とかも書いてる。有名どころ(?)でNo.08145「虐殺」等。
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